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デビル メイ クライ 4
| デビル メイ クライ 4 カプコン グループ:Video Games 発売日:2008-01-31 |
レビュー(Amazon.co.jp 商品紹介)
???とある大陸沿岸部に存在する、城塞都市フォルトゥナ。 この街では他文化とは全く異なる独自の宗教が信仰されている。 魔剣教団と呼ばれるその信仰組織は、かつて人々のために戦ったとされる悪魔-魔剣士スパーダを神と崇め、それ以外の悪魔を憎み、排除する事を第一の教義としており、それを実現するために、「教団騎士」と呼ばれる独自の兵隊さえ所有している。 ここに突然、かのデビルハンター、ダンテが現れ、集まっていた教団騎士を次々に倒していく…。
スタイリッシュな新主人公

???今までの主人公「ダンテ」から、若き教団騎士の「ネロ」へスイッチ。彼の最大の特徴は「悪魔の右腕」。遠くに吹き飛んだ敵を引き寄せる 「スナッチ」や、多彩なバリエーションを持つ強力な「バスター」など、 スタイリッシュアクションを盛り上げる要素を多数盛り込んでいる。
変化に富んだフィールド群

?『デビル メイ クライ 4』の舞台は変化に富んだ様々なフィールド群が登場する。これらのステージは、PS3 の能力を生かして綿密に描写され、人々の生活や空気の冷たさといったものが感じられる臨場感に表現に。
主役の座は譲ったが、プレイヤーとしては健在
???旧シリーズの主役「ダンテ」は、今作では強大なライバルとして登場。 ネロでは見かけなかった新ステージや新たな能力を身につけたダンテは、プレイヤーキャラとしても使用可能。
武器がスタイリッシュ
???魔剣教団技術局が開発した「レッドクイーン」や既存の銃をネロ自身が改造した六連装の大口径リボルバー「ブルーローズ」など、登場する武器はいずれもスタイリッシュ。
悪魔もスタイリッシュ
?「ベリアル」「フロスト」といったスタイリッシュな悪魔が主人公の行く手をさえぎる。
カスタマーレビュー
おすすめ度:
運動出来ないやつが作ったゲーム
とりあえず主人公はもっと速度上げて走れ(笑)
ニンジャガイデンに負けてんじゃないよ
ダンテ激渋
ダンテだけでいい。ダンテだけならもう少し楽しめたかも。グラフィックはPS3の中では大して綺麗ではないです。やり込みも少ないし。ちょっと残念でしたね。1が一番面白かった。買って売るまで結構早かったかも。
ダンテ、老けた?・・・世代交代かな?
人気アクションの4作目ですね。今回はメインの主人公が前作までのデビルハンター・ダンテから、教団の騎士・ネロへと変わっています。種族は人間・・・の様ですが、彼の右手の持つ特殊能力により敵を近くへと引き付ける、そのままホールドする、地面へ叩きつけたり遠くへ投げ飛ばしたり。と、パワフルなアクションが用意されているため従来通り『デビル・メイ・クライ』の名の元に敵をボコボコに出来ます。また装備している剣に施された仕掛け、攻撃力を爆発的に高める『イクシード』等と相成って、スタイリッシュ度の上げやすさはシリーズ1でした。ゲームは今回も章仕立てのミッション形式なので、少ない時間でもこつこつ進められます。先に書いたようにメインの主人公は『ネロ』ですが、勿論今まで通り『ダンテ』の操作も可能。しかし元からそれぞれのキャラを使用できるミッションが決まってしまっているので、『ネロでクリアしたミッションを、今度はダンテで挑戦』みたいな事が出来なかったのが
残念です。ストーリーの内容に付いては、今までで一番新しい時間の物語の様ですね。ダンテの父、スパーダを崇拝する謎の教団(主人公ネロもそこに所属)にダンテが来襲!大虐殺を繰り広げる、と言う少し驚きの展開から物語が始まる訳ですが、まぁ結局の所、いつもの様に人助けでしたけどねwただ、主人公が若い事もあってか、今までで一番『少年漫画的な』展開で、すんなりと入り込めました。PS3になって映像も綺麗に、シリーズファンだけでなく、アクション派、PS3でいいソフトが見付からない、と言った人たちにもお勧めです。
ん〜。
クリアしての感想。
はじめは、ネロの敵を掴み寄せて投げて…というアクションのおかげで、ボス戦のときなど簡単にかっこよく技を決めれて楽しかったです☆
ただ、その操作に慣れてからダンテシナリオに替わると、操作が難しく感じてしまいなかなか思うように技を決められませんでした。
あと、クリアしてからキャラクターを成長させていったのですが、だんだん飽きてきました。
もう少しやりこみ型だったらよかったかな…?
デビルメイクライ4
どうだろう?クリアした時の感想である。
音楽、グラフィック確かにすごいのだが、印象にあまり残らない作品である。
ネロとダンデが容姿も性格も武器も、あっと驚く違いがないからであろうか?
この作品、前半と後半という分け方が出来るが、前半と後半は来た道を帰るというのが流れになっている。これがあんまり代りばえの無いもので、ボス戦もそのままに操作するキャラが違うといえど、再度闘うことを繰り返さないといけないのは、グラフィックがたとえPS3でしか表現出来ない作品であっても、なんかこないだみたなーという感じで手抜き感は拭えない。各ボスと3回もやり合うのも、またかよとうんざりな気持ちを起こさせる。わたしの場合最初のボスは、体験版と合わせると4回目の登場だったので、またこいつとかよ!と怒りさえ覚えてしまった。各ボスは、強さグラフィックに変化があるものでなく各ボス X 3 なので工夫しても良かったのでは?実際強さについて変化はあると思うが、プレーヤー自身も同じようにレベルアップしているのであろう。むしろ一回戦目より弱くなっていくボスには煩わしさの方が残るものだった。
あれこれネロ?あれこれダンテ?またかよ!の連続で前半で通った感動のグラフィックも、来た道を帰る後半により新鮮味は薄れクリア後には、またあれを繰り返すのかと思うと気分が萎える。
熱中したポイントもあったし、楽しくプレー出来たと思う。しかし前作のそれには勝てなかったと思う。機種も変わったし比べることがおかしな話であるのだが。
どうだろう?
わたしにとって時間があったらどうぞ、程度にしか評価出来なかった今作。
少し残念である。
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